| 昭和22年 |
6月 |
現社長祖父市川虎松が本社所在地に正文社印刷所を創立。 |
| 昭和26年 |
8月 |
代表者の死去により市川安子が代表者として事業を継続。 |
| 昭和38年 |
2月 |
株式会社に組織変更。 |
| 昭和40年 |
9月 |
高速印刷のために西ドイツハイデルベルグ社の印刷機導入始まる。(計 6 台導入) |
| 昭和44年 |
4月 |
写真植字機 1 号機導入。 |
| 昭和46年 |
7月 |
本社社屋(鉄筋 3 階建)完成。 |
| 昭和48年 |
4月 |
合理化のため活字印刷からコールドシステムへ全面転換。 |
| 昭和49年 |
3月 |
ビジネスフォーム輪転機導入。 |
| 昭和54年 |
6月 |
本社増築工事完了。 |
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大型製版システムの導入。 |
| 昭和55年 |
4月 |
小森製大型 2 色刷オフセット機導入。 |
| 昭和56年 |
6月 |
欧文用電算写植システム及びデータ処理システムの導入。 |
| 昭和60年 |
7月 |
3 方断裁機付中綴じライン機導入。 |
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笠岡市西茂平に新工場建設。 |
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三菱ダイヤ 4 色刷機、スタール折り機増設。 |
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製版の明室システム完成。 |
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電算写植システムライノトロン導入。 |
| 昭和62年 |
11月 |
電算写植システム「ライノトロニック」の導入により文字処理・情報処理のシステム完成。 |
| 平成元年 |
12月 |
トータルスキャナーΣ6000の導入による画像処理システムの完成。 |
| 平成2年 |
2月 |
超高速BF用オフ輪導入。 |
| 平成4年 |
8月 |
住友ミラー四六半裁 4 色刷両面機導入。 |
| 平成5年 |
5月 |
MacintoshによるDTPシステム導入。 |
| 平成5年 |
8月 |
全自動無線綴じライン導入。 |
| 平成7年 |
7月 |
Lux Setter 5600の導入によりデジタル・プリプレスシステムの完成。 |
| 平成10年 |
5月 |
住友ミラー菊全 4 色刷両面機導入。 |
| 平成13年 |
2月 |
フルキシブルCTP DT-5120導入。 |
| 平成13年 |
7月 |
楽天ビジネス等によるB to Bビジネスを開始。 |
| 平成14年 |
11月 |
Color DocuTech 60導入によりオンデマンド事業を開始。 |
| 平成16年 |
7月 |
三菱ダイヤ菊半裁 4 色刷機 入替え。 |
| 平成16年 |
11月 |
大日本スクリーン PT-R8000 II 導入。 |
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CTP及びCIP3システムの運用を開始。 |
| 平成17年 |
4月 |
ISO9001:2000の認証を取得。 |
| 平成17年 |
6月 |
プライバシーマークの認証を取得。 |
| 平成18年 |
4月 |
代表取締役に市川敏幸が就任。 |
| 平成19年 |
3月 |
三菱ダイヤ菊全 4 色機導入。 |