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新しくなった電子カタログ

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この度、当社の電子カタログサービスは、より一層のサービス充実を図るため、最新のクラウド環境に移行し、バージョンアップしました。
では、一体なにができるのでしょうか。
すぐに共有できるから、ニーズが高いうちにアプローチできる!
電子カタログはURLで簡単に共有できます。成約までのタイムロスをなくすことができるため、営業効率が上がります。
営業の負担軽減&提案チャンスを逃さない攻めの営業!
紙のカタログやパンフレットを営業資料として持ち歩く場合、重さの問題や資料の種類が多くカバンに入らなかったり、グチャグチャになったり、入れ忘れたりする懸念があります。しかし、電子カタログなら、PCやスマートフォン、タブレット内に電子カタログデータとして保有しておくことで持ち運びの営業の負担、入れ忘れの懸念を減らすことが可能です。さらに、商談中のヒアリングで明らかになったお客様の課題に対しても複数の電子化された資料があれば、その場ですぐにご提案可能なため、スムーズかつ効率的に商談を進めることができます。
常に最新情報を提供できる!
紙媒体で提供する場合、顧客の手元にあるカタログやパンフレットが常に新しいものとは限りません。電子カタログはURLで公開するため、管理者がコンテンツを差し替えた時点で更新され、常に新しい情報を公開しておくことが可能です。
読者の興味がログで分かる!
ログ解析ができるため、マーケティングツールとしても活用できます。Webサイトに掲載されている電子カタログ内で、ユーザーがどのページを見ているのか、成約率の高い営業の見せているページはどこなのかなど、CVや成約を高める有益なデータが可視化できます。

こんな方におススメです。
・カタログ・広報誌・マニュアル・営業資料・書籍などを電子化したい!
・WEBを強化したい!
・SNSなどで配信したい!
・マーケティングを強化したい!
こんなお悩みにズバッと解決!
▼お悩み
コロナウィルスの影響によりイベントなどが中止になり、パンフレットが渡せなくなってしまった。
▼解決策
本来、配布予定だったパンフレットを電子カタログにしてSNSやメールなどで、配信するのはいかがでしょう。
▼どうしてPDFではなく、電子カタログなのでしょう。
・PDFだとスマートフォンからの閲覧時に毎回ダウンロードが必要になります。
・電子カタログだと、配信後も更新可能なので常に最新の情報を見ていただけます。
・ログ解析により、どのページが人気かを把握できます。

また、飲食店様のデリバリーやテイクアウトの強化に伴う、メニューの電子カタログ化のご相談も随時受け付けております。電子カタログのご提案がお役に立てますと幸いです。

▼動作見本
【参考価格】16ページの場合:基本料金20,000円+16ページ制作16,000円+オプションリンク設定500円=合計36,500円(税別)



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